メールマガジン

支援額最大800万円! 再生・細胞医療分野の連携プロジェクト募集■ケイエスピー メールマガジンVol.251

  • 2018年5月8日
、[ ]

★いつもご覧いただきましてありがとうございます。
赤字をクリックしていただくと各ページをご覧いただけます。
メールマガジンのご登録もお待ちしております。
メールマガジンの登録はこちらから行うことができます!

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

K S P の 最 新 情 報 を お 届 け し ま す !

 

Vol.251  2018.5.8 発行

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

 

新 着 案 内

 

KSPのWebサイト随時更新中! ⇒ http://www.ksp.co.jp/

 

◇ INDEX ◇

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○ 株式会社ケイエスピー

――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

1.【公募情報】支援額最大800万円! 神奈川県内で早期事業化を目指す

再生・細胞医療分野の連携プロジェクトを募集します

 

2.【スクール】KSPビジネスイノベーションスクール2018開校式記念講演

株式会社SHIFT 代表取締役社長 丹下 大 氏 講演会(5/9)開催

 

3.【スクール】第27期 KSPビジネスイノベーションスクール受講生募集

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○ 関係機関からのお知らせ

――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

4.【お知らせ】 神奈川県立川崎図書館 平成30年5月15日(火曜日) オープン!

in かながわサイエンスパーク内

[ 神奈川県立川崎図書館]

 

5.【公募情報】「第35回(平成30年度)神奈川工業技術開発大賞」 募集中!

[ 神奈川県 産業労働局]

 

6.【公募情報】研究開発助成金公募締切迫る(締切:5/31)

[ 三菱UFJ技術育成財団]

 

7.【お知らせ】すぐには役に立たない研究講座 part2(5/17)開催

[分子・物資合成プラットフォーム]

 

8.【お知らせ】神奈川県立産技総研「CAE技術者として、もう一歩踏み出すために」

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

1. 支援額最大800万円! 神奈川県内で早期事業化を目指す

再生・細胞医療分野の連携プロジェクトを募集します

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

株式会社ケイエスピーは、神奈川県より再生・細胞医療産業化促進事業を受託し、

本分野の産業化促進に取り組んでいます。

 

この度、「再生・細胞医療産業化連携プロジェクト」の公募を開始しました。

「再生・細胞医療またはその関連分野で事業化を目指す企業(ベンチャー等)」が

提案する当該分野での事業化プロジェクトに対して、研究開発及び事業化の支援を行うことで、

早期の事業化を目指します。

 

製品開発から細胞の搬送・加工・培養等に関するバリューチェーンの具体化への貢献度や、

県内外の複数のベンチャー企業等が連携して取り組む課題などを優先的に採択します。

公募・審査を経て選定されたプロジェクトに対し、当社はプロジェクト推進のための

経費支援(最大800万円)のほかに当社インキュベーションマネージャーによる事業化

に向けたインキュベーション(ex.研究開発、ニーズ調査・販路開拓、実施拠点の整備

などのサポート)を提供します。

奮ってご応募ください。

 

○対象

国内に研究・活動拠点を有する法人(法人設立予定の団体は可)が実施する

プロジェクトで、 以下の内容がすべて当てはまるもの

■再生・細胞医療分野及び関連分野のプロジェクトであること

■神奈川県内で実施される、又は県内の企業、アカデミア、研究機関等と連携して

実施されるプロジェクトであること

■特筆すべき事業性や技術内容を有するプロジェクトであること

※神奈川県が実施する事業の中で、本事業に類似する事業へ重複して応募していないこと。

 

○採択件数 3~5件程度

 

○採択額  最大800万円/1プロジェクト

 

○支援内容

■プロジェクト推進のための経費支援

■事業化に向けた支援(ニーズ調査・販路開拓、実施拠点の整備など)

 

○公募期間 平成30年5月1日(火)~平成30年5月25日(金)17時まで

※郵送の場合は25日(金)必着、持参の場合は25日(金)17時まで

 

○その他 詳細は下記よりご覧ください。

http://www.ksp.co.jp/incubation/saiseisaibou2018/

 

○問合せ 株式会社ケイエスピー インキュベート・投資事業部 飯沼・原田・鈴木

TEL:044-819-2001  E-mail: incu@ksp.or.jp

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

2. KSPビジネスイノベーションスクール2018開校式記念講演

株式会社SHIFT 代表取締役社長 丹下 大 氏 講演会(5/9)開催

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

KSP(かながわサイエンスパーク)では、イノベーションの担い手となる

人材の育成を目的にビジネススクールを毎年開催しています。開校式記念

講演には毎回、新進気鋭のベンチャー企業の経営者を講師に迎え、ご講演い

ただいております。

今年は日本経済新聞社の新興市場に上場する中堅企業の成長力ランキング

「伸びる会社MIDDLE200」で2位に急浮上した、

株式会社SHIFT 代表取締役社長 丹下 大 氏を講師としてお招きし、

事業に賭ける熱い想いを語っていただきます。

著名な経営者の講演を聞くことのできる大変貴重な機会です。

皆様のご応募お待ちいたしております。

 

○テーマ 「たった1人、9平米のオフィスから従業員2000人の会社を創った軌跡」

 

○日 時  2018年5月9日(水)15:45~17:15(受付15:15~)

 

○会 場  かながわサイエンスパーク西棟3階KSPホール

 

○定 員  50名(申し込み多数の場合はお断りする場合があります)

 

○参加費  無料

 

○申込み  以下ホームページよりお申込み下さい。

http://www.ksp.co.jp/hrd/school/kinen201805/

 

○問合せ   KSPビジネスイノベーションスクール事務局

E-mail bis@ksp.or.jp TEL 044-819-2001

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

3. 第27期 KSPビジネスイノベーションスクール受講生募集

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

株式会社ケイエスピーでは、イノベーションの担い手となる人材の育成を目

的にビジネススクールを毎年開催しています。

企業を取り巻く環境が常に変化する中、道を切り開いていくのは、イノベー

ションの担い手となる人材です。どのような状況にあっても、志と希望を持

つ人材には、必ず未来は開かれていきます。当スクールでは、事業を興し推

進するためのビジネスプランから、組織の体質を変えるビジネスプランまで

今あるものから新しいものへ変える=イノベーションに関る幅広い計画書作

成を行ないます。起業家を目指す人、中小企業の経営者や幹部候補生、大企

業で事業革新・経営革新を推進する人など、高い志を持つ方々のご参加をお

待ちしております。

 

<本スクールの特徴>

特徴1:実践現場を熟知した講師陣による講義

特徴2:各自がビジネスプランを作成

特徴3:インキュベーションマネージャーのサポート付き

 

[募集要項]

 

○期 間 2018年5月9日(水)~11月22日(木)

(開校式・修了式・選択講座以外は、原則土曜日開講。)

 

○対象者 大手企業マネージャー・リーダー/新事業担当者

中小企業経営者・後継者/ベンチャー企業経営者

創業希望者など

 

優れた技術シーズ・アイデアを持ち、創業や起業を検討したい

方を対象とした特待生制度もあります。お気軽にご相談下さい。

 

○内 容 ビジネスイノベーションスクールの概要は、以下をご覧下さい。

https://goo.gl/wvCFRE

○定 員 25名

 

○問合せ 株式会社ケイエスピー

KSPビジネスイノベーションスクール事務局

TEL 044-819-2001 FAX 044-819-2009 E-mail bis@ksp.or.jp

URL http://www.ksp.co.jp/hrd/school/

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

4. 神奈川県立川崎図書館

平成30年5月15日(火曜日) オープン!

in かながわサイエンスパーク内

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

県立川崎図書館は、ものづくり技術を支える情報ライブラリーとして、かながわサイエンスパーク

(KSP)に移転、オープンします。ご来館をお待ちしています。

 

○県立川崎図書館の特色

・ものづくりの基礎から最先端までの図書・資料

・専門的なレファレンスサービス(図書館資料を使った調べもののお手伝い)

・電子ジャーナル、データベース等デジタル情報(IEEE Xplore(限定版)、Scopusなど)

・知的財産相談(発明協会・弁理士会等との連携)

・資料の調べ方講座・ものづくりカフェなど

・ものづくりを志す人の交流の場

・Wi-Fiによるインターネット接続環境

・国内有数の社史コレクション(約19,000冊)

 

○開館日・利用時間

月~金曜日 9:30~19:30

土・祝休日  9:30~17:30

休館日    日曜日、毎月第2木曜日(祝日のときは翌日)、年末年始(12/29~1/4)、

資料総点検期間

 

 

○問合せ   TEL 044-299-7825(代表)  FAX 044-322-8878

○ホームページアドレス PC http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/

モバイル http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/mobile/

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

5.「第35回(平成30年度)神奈川工業技術開発大賞」 募集中!

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

神奈川県では、昭和59年度から毎年度、神奈川新聞社との共催により、

県内の中堅・中小企業がおおむね3年以内に開発した優れた工業技術・製品を表彰しています。

現在、募集を行っています。たくさんのご応募をお待ちしております!

 

○募集期間  4月2日(月)~5月31日(木)17時必着

 

○賞の種類  大賞(2件以内)、ビジネス賞(2件以内)、奨励賞(3件以内)

 

○メリット  表彰式において表彰状と副賞の贈呈

各種広報誌で受賞技術・製品の紹介

工業技術見本市「テクニカルショウヨコハマ2019」の県ブースでの

受賞技術・製品の展示(費用は県が負担)

 

○応募方法  詳細については、県ホームページをご覧ください。

http://www.pref.kanagawa.jp/docs/sr4/cnt/f536264/

 

○問合せ先(事務局)

神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 技術開発グループ

TEL:045-210-5640    ファクシミリ:045-210-8871

E-mail:kousinhan@pref.kanagawa.jp

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

6.研究開発助成金公募締切迫る(締切:5/31)  ~三菱UFJ技術育成財団~

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

三菱UFJ技術育成財団は、技術指向型の中小企業の育成を通じて、我が国産業の

発展並びに中小企業の経営高度化に貢献することを目的として、昭和58年に設立、

発足しました。当財団では、このような目的を達成する事業の一環として、設立以来、

新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。

今年度第1回目となる助成金の公募を5月31日まで実施しております(最大300万円、

交付決定時前払い)。新規性・独創性に富むプロジェクトのご応募をお待ちしております。

 

【研究開発助成金】

■応募資格者・プロジェクト

・新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持つ、設立または

創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者。

・現在の技術から見て新規性のある研究開発プロジェクトで、原則として2年以内に

事業化の可能性があること。

 

■助成金額

・1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の1/2以下

■公募期間

・4月1日~5月31日

■選考方法

・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。

 

詳細は以下リンク先もしくは応募要項をご覧下さい。

http://www.mutech.or.jp/subsidy/index.html

 

尚、当財団では、助成金交付に加えて、より長期的な視野で支援する目的で、

当財団が株式(最大500万円)を保有する事業も行っております。創業以降の

成長ステージに対応する形で株主になることにより、長期的に支援して参ります。

 

【株式保有】

■対象企業

・当財団の助成金交付または債務保証を過去に受けた中小企業のうち、当財団の

助成金交付または債務保証を受けた際のプロジェクトによる新技術・新製品等の

開発及び事業化が実施され、成長が見込まれる者。

■保有額

・1社につき500万円以内(対象企業の議決権の過半数を超えない金額)。

■公募期間

・随時

■選考方法

・学識経験者等で構成する当財団の審査委員会にて厳正かつ公平なる選考を行います。

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

7.すぐには役に立たない研究講座 part2(5/17)開催

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

前回好評だったPart1に引き続き、最先端の研究を分野外の方にもわかりやすく

聞いてもらおうというセミナーを開催します。

 

新規材料の研究や、新しい分野への融合研究をお考えの方は

是非、将来へのネタ探しにいらしてください。

 

○日 時  2018年5月17日(木) 13:30~17:30(開場12:30)

 

○会 場  日本科学未来館 コンファレンスルーム土星

〒135-0064 東京都江東区青海2丁目3-6

 

○対象者  産学官どなたでも

 

○参加費  無料

 

○定 員  100名(先着順)※定員になり次第、締め切ります

 

○申込み  詳細は下記よりご覧ください。申し込みができます。

https://mms-platform.com/contact/eventform20170517/

 

○問合せ   分子・物資合成プラットフォーム

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 分子科学研究所 機器センター

TEL 0564-55-7431 FAX 0564-55-7448  E-mail nanoplat@ims.ac.jp

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

8.神奈川県立産技総研「CAE技術者として、もう一歩踏み出すために」

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

KISTEC教育講座『計算力学の基礎』

~ 有限要素解析の論理的把握がもたらす製品信頼性向上

 

CAEソフトウェアを効果的に働かせる鍵は、有限要素法(FEM)にあ

ります。本講座は、現象の基礎方程式(支配方程式)からはじまり、さまざ

まな物理現象を統一的に解析するツールとなる有限要素法の基礎を徹底して

学ぶカリキュラムとなっています。

ポテンシャル流れの解析、弾性解析、熱伝導解析、波動解析など、定常・

非定常の有限要素解析の理解を深めることで、複雑な現象を「計算」で捉え

るCAEの本質が見えてくると、自身の解析結果をロジカルに説明できるよ

うになり、それが顧客や製造現場の信頼獲得にもつながってきます。

さらに最終日のパソコン実習では、座学で習得した知識を業務に反映させ

るためのコツをつかんでもらいます。

実務において有限要素法を使いこなし、シミュレーション技術を向上させ

たいCAE技術者の皆さんには必須の学習内容となっておりますので、奮っ

てのご参加をお待ちしております。

 

○日 程  2018年8月30日(木)、31日(金)、9月4日(火)、5日(水)

 

○会 場  かながわサイエンスパーク内会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)他

 

○対象者  CAE技術者(解析に携わる初心者の方から各分野での経験が

3~5年の研究者・技術者で,計算力学の基礎原理からコンピュータプログ

ラミングまでを学びたい方。工学部卒、高専卒程度の知識のある方)

 

○参加費  79,000円(県内企業様向け各種割引制度あり)

 

○定 員  15名 事前申込(先着順)※定員になり次第、締め切ります

 

○申込み  詳細情報は以下よりご覧ください。チラシをダウンロードできます。

https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed30_seminar_06/

 

○問合せ   神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)

人材育成部 教育研修課 教育研修グループ

TEL: 044-819-2033 FAX: 044-819-2097 E-mail: ed@newkast.or.jp

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

編集・発行:株式会社ケイエスピー

神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 かながわサイエンスパーク西304

TEL 044-819-2001 FAX 044-819-2009

Facebook : https://www.facebook.com/kanagawasciencepark

『いいね』をお願いします。

本メールの転載、転送はご自由に行ってください。

今後受信を希望されない方は、このメールへ返信してください。

※本メールは弊社開催のセミナー等にご参加された方

及びメルマガ受信に同意いただいた方にお送りさせて頂いております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━